WiMAXからイーモバイルLTEへの乗り換えレポートまとめ

WiMAXからイーモバイルLTEへ乗り換えた方の理由がわかるレポート記事をまとめました。

 

WiMAXから「EMOBILE LTE」に乗り換えたその理由とは?

 

 

WiMAXからEMOBILEへの乗り換え

最初は、2年間使って来たWiMAXからイーモバイル LTEに乗り換えた方のレポート記事です。

 

乗り換えの理由として大きいのは、やっぱり、屋内での電波が弱い…ってことみたいですねぇ。

 

周波数の特性上、仕方がないことではあるんですが、屋内メインの使い方だと、ネットに繋がらない状況がよくあったようです。

 

WiMAXが乗り換え期間だったので、イーモバイルのLTE対応モデル「GL02P」を買ってみた!・・・んだけど。

 

 

WiMAXからイーモバイルへの乗り換え

次も、WiMAXからイーモバイル LTEに乗り換えた方の記事です。

 

乗り換えの理由は、やはり室内での弱さ

 

加えて、Aterm WM3500Rでは、起動までに1分くらいの時間がかかった…っていう点も指摘されています。

 

 

 

乗り換える過程では、残念ながら「GL02P」に初期不良があったようで、「GL01P」で再契約するハメになってしまわれたようですね(^_^;)

 

ですが、最終的に手にした「GL01P」では、起動も速いし、地下などでも繋がるし、大満足です!…とレポートされています。

ちなみに、Aterm WM3500Rの最新型であるAterm WM3600Rでは、ウェイティングモードが搭載され、ウェイティング状態からならすぐ復帰できるように改善されています。

 

Aterm WM3600Rについてはこちらの記事で、とても詳しく解説されています。

まとめ

今のところ(2013/01/29現在)都内のビルや地下で、室内メインの使い方だと、イーモバイルの方が優位のようです。

 

では、自宅の室内メインの使い方では、どうなのでしょうか?

 

   次は、それをみていきましょう。